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深い青に浮かび上がる結晶 深い海に波の泡が消えて行く様です 抹茶茶碗を入れると緑と青のコントラストが美しい 抹茶 茶碗

dch-31 群青天目天目 抹茶茶碗 荒川 明作 木箱付き 送料無料 陶器 茶道具 天目ギフト 還暦祝い 定年 退職祝い 結婚祝い 誕生日 クリスマスプレゼント 金婚式のお祝いの贈り物に♪

商品番号:dch-31

価格  34,128円
当店通常価格 54,000円

1〜5日以内にお届けできます。
残りあと1個です
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天目七変化

黒に挑戦ということで数年前黒系の天目茶碗を発表しましたが。その時 色変化する天目を
頭の中で考えておりました。もっと違う色鮮やかな天目を作りたいと研究を重ね 遂に完成
次々と発表していきます。

第3弾  群青天目茶碗


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文部大臣奨励賞受賞 陶芸作家 荒川明 作

       群青天目茶碗


天目は本来 黒が主流ですが、色のついた天目で美しい作品をと願って
釉薬と土と焼成実験にて美しいブルーに結晶が出た作品が完成致しました。
群青色と言いますと、金沢兼六園の中にある御殿成巽閣の群青の間の
美しい青を思い出す。又私も好きな谷村新司の【群青】の歌の海の深い青
も脳裏を駆け巡ります。
この美しい青を群青天目と命名致しました。
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正面
深い青に浮かび上がる結晶、まさしく深い海に波の泡が消えて行く様です。
抹茶茶碗を入れると緑と青のコントラストが美しい

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 ▲茶碗側面も青と結晶が映えています  ▲上から見ると深い青に吸い込まれるようです。
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 ▲高台裏右側に荒川明のサイン。      ▲ 抹茶茶碗内部、茶だまりあたり美しい青と結晶が美しく映えております

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●御注文頂きましたら、荒川明 直筆にて木箱に
箱書きいたします。
●「作品証明書及び品質証書」に直筆でサインと
印と日付を入れて作品の箱の中に同封いたします。
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●無地の和紙風包装紙でラッピングします


●ラッピングの上に布をかけます
※布の色が、変更になる場合がございます。予めご了承くださいませ。

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奥山芸術の里は、自然豊かな山奥にあり、大本山奥山方広寺のふもとに位置しています。

この自然豊かな地にて、陶芸家 荒川明デザイン、指導のもと、様々な土を混同し、

手造りで成形し荒川明が天然の灰で作った釉薬をかけて味わいのある素朴な作品を造って

おります。1品1品手づくりですので、大きさ、形、色合いが違いますが、

それが本来の焼き物の良さでございます。末永くご使用いただければ幸いです。


陶歴 
荒川 明 (あらかわ あきら)  

1950年 浜松生まれ
国士舘大学工学部建築学科卒
1997年 日清めん鉢入選
1997年 陶芸ビエンナーレ入選
1998年 日清めん鉢入選(2年連続)
1999年 第52回創造展文部大臣奨励賞受賞
2000年 NHK BS2「やきもの探訪」出演
2001年 私の陶芸 ブティック社NO1〜8監修、寸評 
2002年 陶芸作家養成、陶芸教室指導者養成研修所、
奥山芸術の里開設
2006年萩国民文化祭審査委員長賞

個展
東急百貨店・松菱百貨店 その他
創造美術会々員、陶芸部相談役

伝統的心を大切に前衛的要素が盛り込まれた作品が見る者の
心を魅了。独自にあみ出したロクロテクニックにより個性的な
作品が生まれた。2003年より奥山芸術の里にて、若手作家
養成のため、研修生を受け入れ指導にも力を入れている。
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荒川 明の陶房は浜松の山奥の引佐町奥山にあり、
その名前のとうり山奥となります。
サイズ
直径11.5cm×高さ5.2cm 
素材
磁器(木箱付き)
特長
天目は本来 黒が主流ですが、色のついた天目で美しい作品をと願って
釉薬と土と焼成実験にて美しいブルーに結晶が出た作品が完成致しました。
群青色と言いますと、金沢兼六園の中にある御殿成巽閣の群青の間の
美しい青を思い出す。又私も好きな谷村新司の【群青】の歌の海の深い青
も脳裏を駆け巡ります。
この美しい青を群青天目と命名致しました 抹茶 茶碗
※モニーターによって多少色具合が違う場合があります。

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陶芸作家の作品の値段はどうやって決めますか?
美術年鑑社の美術年鑑の本が出版がされており、毎年作家の評価額が発表されます。日本画、洋画、彫刻 工芸 書 古美術部門に分かれており、陶芸の場合は工芸の部門になります。
陶芸作家の評価は陶磁器(花瓶)21.2×21.2cmを基準とします
荒川明の2015年の評価額が82万円となっております。
難易度、作品の焼き上がりが出にくい作品は+αになります。

お値段は評価額よりお安い金額を設定させて頂いております。