アメリカン雑貨のような外国っぽいデザインのスチールポスト メールボックス*郵便受け*郵便ポスト*POST*MAIL BOX*新聞入れ*おしゃれ ポスト 壁掛け 壁付け
¥9,936¥13,500
ポスト 郵便 置き型 スタンドポスト 鍵つき 北欧 鍵付 モダン スタンド 回覧板 郵便ポスト スタンドタイプ 郵便受け おしゃれ ラック HTN-1 ポストスタンド
¥10,289¥13,980
9月13日(水)まで!蛇口同時購入、割引特典もあり。
¥24,041¥34,149
人気のラティス!雨や水に強く、腐りや白蟻の心配が少ないから安心!お洒落な質感! ラティス 目隠し フェンス 園芸
¥20,240¥28,750
北海道や東北でも大活躍!ハイガー除雪機はランキング1位を獲得。中古よりもリーズナブルな価格除雪機 エンジン除雪機
¥64,123¥109,800
今すぐ購入

数多様種の天目釉を作るのに試行錯誤と実験より 突如窯より表れたのが オーロラ天目 抹茶 茶碗

dch-23 オーロラ天目 抹茶茶碗 荒川 明作 木箱付き 送料無料 陶器 茶道具 天目ギフト 還暦祝い 定年 退職祝い 結婚祝い 誕生日 クリスマスプレゼント 金婚式のお祝いの贈り物に♪

商品番号:dch-23

価格  22,810円
当店通常価格 32,400円

1〜5日以内にお届けできます。
残りあと1個です
陶芸作家の手造りの 天目茶碗 抹茶茶碗を買うならココ ♪
天目七変化

黒に挑戦ということで数年前黒系の天目茶碗を発表しましたが。その時 色変化する天目を
頭の中で考えておりました。もっと違う色鮮やかな天目を作りたいと研究を重ね 遂に完成
次々と発表していきます。

第2弾  オーロラ天目茶碗

数多様種の天目釉を作るのに試行錯誤と実験より、
突如窯より表れたのが、オーロラ天目です。
明るい光、暗い所で回したりすると、輝く色が、
不思議に変化します。
日本語で表現出来る
言葉がなく、自然の中で、時と共に変化するオーロラより、
オーロラ天目と名づけました。
非常に困る事は
写真では中々この色相を撮る事がむづかしい事です

dch-23-1.jpg
文部大臣奨励賞受賞 陶芸作家 荒川明 作

       オーロラ天目茶碗

いつものよくある抹茶茶碗だろうね

   そんな期待を
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おもいっきり超えて

              
みませんか?
               

  還暦祝い 退職の記念品等のプレゼントに
     一品限定の荒川明の作品選ばれています。

荒川明の作品が選ばれている理由

 1、陶芸作家として高く評価されております。
●美術年鑑に掲載作家されております。
  2016年の評価額は縦、横、高さが21.2cmの花入れが84万円です。
●文部大臣奨励賞受賞
  
1999年創造展第52回展にて文部大臣奨励賞受賞
●やきもの探訪出演
  2000年NHKBSやきもの探訪『荒川明 伝統と前衛の間に』に出演  


黒茶の中に美しく光る文様。茶碗を動かすと、
 更に変化します。又息を吹きかけると、更に美しく輝きます。
dch-23-1.jpg

正面
黒茶の中に美しく光る文様。茶碗を動かすと、
 更に変化します。
又息を吹きかけると、更に美しく輝きます。

dch-23-2.jpg dch-23-3.jpg
 ▲抹茶茶碗内部 茶溜りあたり、光に対して影になる方が良く見えます  ▲水に濡れると更に美しく又抹茶茶碗を飲み終わると、抹茶に濡れた景色は心を和らげます
dch-23-5.jpg dch-23-4.jpg
 ▲茶碗側面も美しく輝き息を吹きかけると  誠に美しい。      ▲  高台裏 右側に荒川明のサイン
荒川明の楽焼抹茶茶碗を
  
おすすめする3つの理由

img60214085.jpg他にはない世界で1点だけのオリジナル作品である。
rank_02.jpgお茶を入れる事により明るい光、暗い所で回したりすると、
  輝く色が、不思議に変化します。
 
 
  の美しさを観ながらお抹茶を楽しめます。
rank_03.jpgコレクションとして飾り、日々心を癒すことが出来る
 

世界でたった【1点】の限定!
早い者勝ち!売れ切れご免!
2度と同じ色。形の作品にで会えません。
ご購入はどうぞ早めに.....

陶芸作家の手造りの 天目抹茶茶碗を買うならココ ♪telkounyu.jpg

荒川 明の陶房は浜松の山奥の引佐町奥山にあり、
その名前のとうり山奥となります。
サイズ
直径13cm×高さ6cm 
素材
磁器(木箱付き)
特長
数多様種の天目釉を作るのに試行錯誤と実験より、
突如窯より表れたのが、オーロラ天目です。
明るい光、暗い所で回したりすると、輝く色が、
不思議に変化します。日本語で表現出来る
言葉がなく、自然の中で、時と共に変化するオーロラより、
オーロラ天目と名づけました。
非常に困る事は写真では中々この色相を撮る事がむづかしい事です。
※モニーターによって多少色具合が違う場合があります。